食品添加物とは | 食品添加物は人口調整が目的のGHQ軍事政策最終兵器

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食品添加物とは何か。日本人に不妊症患者が多いのは食品添加物が原因。誰の陰謀?というところまで掘り下げています。この記事は動画でも見れます。動画は55分の長編になりますが一度は見てみる事をおすすめします。

では早速いきましょう。

 

食品添加物とはわかりやすく簡単にいうと

食品添加物とは国で認可(日本では厚生労働省)されている「食品に添加される天然由来の物質、又は化学物質の事」です。

食品添加物の使用目的をわかりやすく簡単にいうと

食品添加物の使用目的は「食品の加工、保存、甘味、酸味、旨味、着色、触感、防腐、カビ防止、酸化防止、発色、漂白、パンの発酵、触感、風味付け、ケーキなどの生地の膨張、増粘、乳化、PH調整、香り付け」などの目的で使用されます。

無添加とはわかりやすく簡単にいうと

食品における「無添加」とは日本では厚生労働省が認可している食品添加物を使用しない食品の事です。国が認可しているから安全という定義は無意味です。食品添加物の世界認可数ランキングは日本がぶっちぎりで世界一です。

日本は抗がん剤の使用量も世界一で世界のおよそ半分の抗がん剤が日本で消費されています。もちろん皆さん大好きお金が絡んでいます。いわゆる利権ですね。超巨大市場ですからね。鬱と癌治療で儲ける為に医者になるようなものです。いっぱい金儲けして笑いが止まらない生活を送りたいですからね。あ、抗がん剤はまた話が変わってしまうので話を戻しますね。

危険な食品添加物を使用する理由をわかりやすく簡単にいうと

危険な食品添加物を使用する目的を本当にわかりやすく簡単に言うとずばり「金儲けの為」です。ではなぜ食品添加物を使うと金儲けができるのかちょっと掘り下げますね。

食品添加物の使用により収益増収し他社との競合に勝ち抜く

またもや簡単にわかりやすく言うと食品メーカーは他社との競合に勝ち抜く為に食品添加物を使うのです。皆さんの会社も収益増収して支店増やしたりしませんか?企業の目的はお金です。厳密に言うと企業の社長の目的ですね。

なんか他人事ではなくなってきたような気がしませんか?要は会社の存続をかけて売り上げアップさせる為に食品添加物を使用するのです。

では早速、食品添加物を使うと具体的にどんな事が可能になるかお伝えしますね。

食品添加物を使用すると大量生産が可能になり製造コストが抑えられる

メーカーは原材料を安く仕入れて加工する時に食品添加物を添加すると大量生産が可能になります。食材に防腐剤や保存料を添加し商品を腐りにくくすると賞味期限を長く設定できるようになり廃棄が減ります。うま味調味料や酸味料、着色料、香料を添加する事によって味や触感、食品の見た目の発色が鮮やかになり新鮮でおいしそうな商品に見せる事ができ収益増収が見込めます。

このように食品添加物を添加する事により製造効率がグンと上がり他社との競合戦争に勝ち残る事ができるのです。食品添加物はコスト削減、人件費削減、製造効率化を可能にして企業の利益アップに貢献します。食品添加物とはお金の成る木なのです。

企業が官僚にお布施をしてここまで色んな食品添加物が増えてきたのかもしれませんね。普通にあり得る話ですよ。日本には賄賂やお布施という文化があります。いつから始まったかも知っています。戦後の東京裁判(極東国際軍事裁判)でGHQのマッカーサーと満州国の、おっと。ここからは葬られた歴史の闇の危ない話になるのでもう一つのブログでお伝えしますね。

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食品添加物の一番の問題点

食品添加物の一番の問題点は己の私利私欲の為に健康被害を無視している点です。これは政治と企業に問題があります。人としてやってはいけない事を脱法して勝手に合法にしている事が問題です。声を大にして言います。食品添加物は国際的に見て異質な脱法です。食品添加物が簡単に金儲けができる道具として使われている事が問題なのです。

全部言っちゃおうかしら。裏の歴史を。大東亜戦争(第二次世界大戦)で日本がどうやって戦費を賄っていたか。その企業は今のどの企業か。全員知ってる企業ですよ。彼らはなぜ罪に問われなかったのか。賄賂の歴史も。政治家も。なぜ戦争に突入したのかも。そういうの全部暴露しちゃおうかしら。

というか本当の歴史を知らずして今の問題は到底解決できないです。

でもね、もう変わるべきなんですよ。目を伏せてはいけない。勇敢に戦おう。

話を戻しますね。

世界の食品添加物認可されている種類数ランキング

では、世界の主要5か国でどの位の食品添加物の種類数が認可されているか見てみましょう。

日本 約1500種類以上

アメリカ 133種類

ドイツ 64種類

フランス 32種類

イギリス 21種類

肥満大国のアメリカが日本に次ぐ2位ですが桁が違いますね。もっと多くの国のデータも引き続き調査してデータがもっと出てきたら記事更新しますね。

日本はあらゆる食品規制が野放しで世界から見たら無法地帯

日本だけ食品添加物の種類の桁が違いますね。日本の食品添加物数は世界一の肥満大国アメリカの約5倍です。なぜ「約1500種類以上」という曖昧な表記かというとそのように現在でも年々増え続けているからです。厚生労働省のとあるページで実際に約1500種類という曖昧な記載がされています。恐ろしい事に日本の食品添加物の種類は未だに年々増え続けているのです。

世界各国の食品添加物やトランス脂肪酸、白砂糖の規制は日本より圧倒的に厳しい

アメリカは州により法律が違いますが白砂糖やトランス脂肪酸などの成分量の表示義務があります。量の規制や肥満税もあります。カナダやタイはトランス脂肪酸の使用や輸出、輸入が全面禁止です。あの中国でさえもトランス脂肪酸の含有量の表示義務があります。

中国人のトランス脂肪酸の使用量は少ない

中国はWHOの調査によるとトランス脂肪酸の平均摂取量が元々かなり少ない国です。WHOが定める1日の上限摂取量のおよそ3分の1程度です。日本は食品添加物の規制が世界一ゆるゆるでほぼ無法地帯しです。

ヤマザキパンの丸ごとバナナで中国人の1日の摂取量の2倍以上のトランス脂肪酸を含有

ヤマザキパンの丸ごとバナナだけで中国人の1日の平均摂取量の2倍以上になります。なぜ世界で日本だけ食品添加物の規制がザルなのでしょうか?

WHOから各国への忠告はありますが従わなかった場合の明確な罰則がない為、最終的には各国の判断に委ねるのです。単刀直入に言うと色んな食品添加物を使えれば楽に金儲けができるからです。

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食品添加物は原価が安く金儲けに最適な化学物質

要は食品添加物は化学物質で原価が安いので金儲けが簡単にできるのです。こんなのは考えなくても誰でもわかりますよね。簡単に食品を好きなように加工して大量生産して日持ちさせておいしそうに見せるとお金儲けが簡単になるのです。

有名芸能人をCMに起用してバンバン売り上げ倍増します。やめられますか?やめられません。そう。危険な食品添加物は化学式で表記できる化学物質です。食品にとっても企業にとっても、まさに「魔法の薬」なんです。

企業が食品添加物の魔法に依存しているのです。食品添加物の使用を曖昧でうやむやにしていれば半永久的にお金儲けが可能なのです。

食品添加物の分類と使用目的

・賞味期限を長く設定できる保存料(ソルビン酸K、安息香酸ナトリウム)

・食品を色鮮やかに発色させておいしそうに見せる発色剤、漂白剤(亜硝酸ナトリウム)

・いい匂いをさせる(香料)

・食品に色をつけて見栄えをよくする(石油から作られるタール色素(赤色2号、赤色3号、赤色4号、赤色5号、赤色102号、赤色104号、赤色105号、赤色106号、黄色1号、黄色4号、黄色5号、青色1号、青色2号、緑色1号、緑色3号など) )(他にコチニール色素、クチナシ色素、カラメル色素など)

・甘みを出す人工甘味料(アスパムテール、スクラロース、アセスルファム)

・食品の触感をよくしてなめらかさや粘りを与えて分離を防ぐ(ペクチンなどの増粘剤、安定剤、ゲル化剤、糊剤)

・うま味を出すうま味調味料(MSG、グルタミン酸ナトリウム)

・水と油を均一に混ぜる乳化剤(グリセリン脂肪酸エステル)

・パンを焼く時の発酵を簡単にするイーストフード(リン三酸カルシウムなど13種類の総称)

など。

枚挙にいとまがないのでこの辺にしておきますが、こんな素晴らしい事が激安でできる魔法の化学物質です。素晴らしいですね。大量生産も簡単金儲けが簡単にできるのです。ちなみに過去に大手製造メーカーに在籍していた方の証言も参考にさせて頂いております。

食品添加物は不妊や奇形児、胎児の先天性の障害の原因にもなっている

日本は世界一の超高齢社会でありますが、超少子化問題(不妊)の原因の一つに食品添加物が原因ではないかと言われています。まあそうでしょう。人口調整の為です。これは戦後のGHQによる政策の一環です。やっぱりどうしても食品添加物と戦争は繋がってくるんですよね。

切ってもきれない。食品添加物は戦後連合国軍総司令部のGHQ、最高司令官マッカーサーにより日本人の人口調整の為に使われている軍事兵器です。

日本人が自分たちの国民より増えて国力増強して立ち向かってきたらやばいでしょう?絶対ダメなんですよ。そんなの。ビジネスの為に戦争やってきたんだから。

1000年以上かけて。日本がアジアの中国や韓国、北朝鮮、インドと手を組んだらアメリカ負けますよ。各国の歴史いじらないと。ケンカさせないと。

日本は自殺率が世界一で、世界一の自殺大国で年間3万人が自殺しています。これも食品添加物が影響しいるのではないかと言われています。

日本はアメリカの指示の元政治を行っている

もう日本はアメリカにペコペコへつらうのはやめて政治は自分たちでやるべきです。いまだに日本の政治は親分アメリカの顔色を伺いながらやってますからね。ここはアメリカですよ。

日本のマスメディアはCIAが情報規制を行っている

テレビや新聞などのマスコミもそう。CIAが情報規制してます。法律も教科書も支配する為に連合国軍側のGHQがつくったものですからね。憲法の一部もそうですよ。

いい加減、国家独立しましょうって話です。

国家の裏切者で単なる金の亡者のクソ弱虫どもから日本を取り返しましょう。

裏金、賄賂で食品添加物を認可している?

食品添加物を1種類認可するごとに毎年1億円の収入あったらうれしくないですか?

法で守られてるから絶対に食品添加物使っちゃいますよね。

だって自分が法律だもん。

企業側なら官僚にペコペコしてゴルフとか高級料亭で秘密の接待して菓子折りの中に札束入れればOKです。

これをジョークとしてとらえるかマジで捉えるかはお任せします。

ただ、賄賂などの金銭汚職事件は少し前まで政治、芸能界、企業間同士、医師と患者、大学の裏口入学、天下りなど・・あらゆる業界で当たり前のようにあちこちで行われていました。

歴史を辿ってもそのような人間がマフィアであるアメリカ親分の元に政治の世界、テレビなどのマスコミを支配してきた人間がうじゃうじゃいます。

食品の成分表示を見て食品添加物の種類を確認する

最後になりますが自分の身は自分で守りましょう。食品や飲料の裏面の成分表示を必ず見て何が入っているか確認するようにしましょう。

トランス脂肪酸や砂糖の含有量も記載するべきですし食品添加物の規制を厳しくするべきです。早急にその辺の法を整備して企業に時間の猶予は与えても従わない企業は処罰されるべきなのです。お金より健康や命の方が尊いです。

まとめ

食品添加物について話すとどうしても過激な内容になりますね。まあちょっと面白おかしく言っている部分もありますが真実に基づいてフィクション風に仕上げています。

まあでも要はこういう事ですね。歴史を辿るとはっきり見えてきます。そのうち歴史の話もしますね。どこでどういう風に伝える事ができるか考えないと。

まあ少しでも皆さんが食品添加物について興味を持って頂けたら幸いです。

私たちにできる身近な事は商品の裏面の表示成分を見て買う癖をつけましょう。好きな芸能人がCMしていても買わなければいいのです。自分の身は自分で守りましょう。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

よい一日をお過ごしください。

20kgのダイエットに成功した康聖でした。

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